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JMSセミナー:ポリマー光導波路と感光性樹脂の開発動向

ポリマー光導波路と感光性樹脂の開発動向

2024-04-25 ★Webセミナーにて開催いたします★

 ポリマー光導波路と、ポリマー光導波路向けの感光性樹脂の開発動向について詳細に解説して頂くことによって、
関連業界の方々の今後の事業に役立てていただくことを目的とします。

主 催 株式会社ジャパンマーケティングサーベイ 
日 時 2024年4月25日(木) 9:55~16:30
 ★Webセミナー(Zoomウェビナーによるライブ配信)として開催いたします。
  会場での受講はありません。 
聴講料 1名様 54,780円(税込) テキストを含む 
定 員 50名
講演テーマ/講師/タイムテーブル(予定) 

10:00~12:50
「ポリマー光導波路の開発動向と応用」
慶應義塾大学 理工学部 物理情報工学科 教授 博士(工学) 
石榑 崇明 氏
 
12:50~13:40 休憩時間

13:40~16:30
「ポリマー光導波路向け感光性樹脂の開発動向」
九州産業大学 生命科学部 生命科学科 准教授 博士(工学) 
平山 智之 氏

※各講演時間に5分程度の質疑応答を設けます。

セミナーを申し込む ※お申込みの詳細は、プログラムの下部をご参照ください。
 
◆講演内容◆ 随時更新いたします。

1. ポリマー光導波路の開発動向と応用
慶應義塾大学 石榑 崇明 氏


2. ポリマー光導波路向け感光性樹脂の開発動向
九州産業大学 平山 智之 氏

 1. 光インターコネクトにおける光導波路の役割 
 2. 光導波路用感光性樹脂の材料設計 
  2.1 光導波路用材料に求められる物性と課題因子 
  2.2 光学特性の付与 
  2.3 耐熱特性の付与 
  2.4 機械特性の付与 
  2.5 微細加工性の付与 
 3. 光導波路の作製方法 
  3.1 フォトリソグラフィー法 
  3.2 フォトブリーチング法 
  3.3 フォトアドレス法 
  3.4 リアクティブイオンエッチング(RIE)法 
 4. 国内各社における光導波路材料の設計事例 
 5. 材料設計上の留意点


◆申し込み要項◆
□申し込み方法
 弊社ウェブサイトのセミナー申込ページ、または講演会パンフレットの申込書に所定事項をご記入の上、弊社宛てに送信もしくはFAXお願い致します。
 申し込み書受領後、請求書を郵送致します。またWebセミナーの視聴方法について詳細をご案内いたします。
□お支払い
 請求書に記載されている弊社指定口座に、請求日の1ヶ月以内にお振込みをお願い申し上げます。
□キャンセル
 開催日の11日前まで:無料にてキャンセルする事が出来ます。
 開催日の10日以内のキャンセルにつきましては、全額申し受けさせて頂きます。
□特記事項
 講演会は受講者数が規定に達しない場合中止する場合があります。
 尚、請求書は開催が決定した場合のみ送付いたします。
 写真撮影、録音、録画を禁止いたします。
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