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JMSセミナー:最先端アクチュエータの開発動向、応用展開、材料技術

最先端アクチュエータの開発動向、応用展開、材料技術

2019-07-18
 
 最先端アクチュエータの開発動向、応用展開、材料技術について、詳細に解説して頂くことによって、関連業界の方々の今後の事業に役立てていただくことを目的とします。
 
主 催 ㈱ジャパンマーケティングサーベイ
日 時 2019年7月18日 木曜日 9:55~16:20 (受付開始予定 9:25~)
会 場 東京都中央区立産業会館 4F 集会室   地図
聴講料 1名様 49,800円(税別)テキスト及び昼食を含む
定 員 50名
 
講演テーマ/講師
 
10:00~12:00
「次世代アクチュエータの開発動向(午前の部)」
名古屋大学
情報学研究科 複雑系科学専攻 複雑系計算論講座
教授
大岡 昌博 氏
 
12:00~12:40  昼食  
 
12:40~13:35
「次世代アクチュエータの開発動向(午後の部)」
名古屋大学
情報学研究科 複雑系科学専攻 複雑系計算論講座
教授
大岡 昌博 氏
 
13:45~16:15
「人工筋肉・ソフトアクチュエータの技術動向」
信州大学
繊維学部
特任教授 名誉教授
平井 利博 氏
 
※各講演終了後に5分程度の質疑応答を設けます。
 
 
   セミナーを申し込む ※お申込みの詳細は、プログラムの下部をご参照ください。
 
 
◆講演内容◆
 
1. 次世代アクチュエータの開発動向
 名古屋大学 大岡 昌博 氏
 1. はじめに~ アクチュエータの基礎
 2. 静電アクチュエータ
 3. 球面モータ
 4. 圧電アクチュエータと超音波モータ
 5. 液体圧アクチュエータ
 6. 機能性流体アクチュエータ
 7. 形状記憶合金アクチュエータ
 8. 化学アクチュエータ
 9. アクチュエータの加工法とマイクロアクチュエータ
 10. アクチュエータネットワークとIoT
 11. 終わりに~アクチュエータ研究の方法論
 
2. 人工筋肉・ソフトアクチュエータの技術動向
 信州大学 平井 利博 氏
 1. 人工筋肉・ソフトアクチュエータの技術的変遷
 2. ゲルアクチュエータの歴史
 3. エラストマアクチュエータの流れ
 4. 誘電ゲルからなるアクチュエータ
 5. 電子機能ゲル材料への展開と新たなソフトアクチュエータへの展望
 
 
 
 
◆申し込み要項◆
□申し込み方法 
 弊社ホームページ及び講演会パンフレットの申込書に所定事項をご記入の上、弊社宛てに送信もしくはFAXお願い致します。
 申し込み書受領後、請求書及び受講証/会場地図を郵送致します。
□お支払い
 請求書に記載されている弊社指定口座に、請求日の1ヶ月以内にお振込みをお願い申し上げます。
□キャンセル
 開催日の11日前まで:無料にてキャンセルする事が出来ます。
 開催日の10日以内:全額申し受けさせていただく事になりますので、代理出席をお勧めします。
 代理出席がご無理な場合は、テキストを後日郵送いたします。
□特記事項
 講演会は受講者数が規定に達しない場合中止する場合があります。
 尚、請求書は開催が決定した場合のみ送付いたします。
 会場内では写真撮影、録音、録画を禁止いたします。
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