本文へ移動

サーマルインターフェース材の市場展望 2015

サーマルインターフェース材の市場展望 2015

発刊日
2014年12月26日発刊
価格
レポートのみ:\199,900-(税別)
レポート+CD:\219,900-(税別)
体裁
A4×122頁A4×166頁
略称
サーマルIF2015
備 考
CDはレポートの内容をPDF化したものです。

調査のポイント

◆サーマルインターフェース材(TIM)の形状別、熱伝導率別、アプリケーション別市場動向を分析
- 市場規模、メーカシェア(金額ベース;2014年見込み)
- 市場規模推移予測(金額ベース;2014年~2020年)
 ・形状:シート状、グリース状、フェイズチェンジマテリアル
 ・熱伝導率[W/mK]:1.5未満、1.5~3、3~5、5以上
 ・アプリケーション:民生機器、PC関連、通信/情報インフラ、車載、
産業機器・電源、パワーデバイス、その他
 
◇調査対象企業◇
信越化学工業、電気化学工業、富士高分子工業、Bergquist、Dow Corning、Laird、Momentive 他

目次

第1章 総論

1. 形状別市場規模推移予測(2014年~2020年) 2
2. 形状別市場規模予測の背景 3
3. アプリケーション別市場規模推移予測(2014年~2020年) 4
 3-1. 民生機器 8
 3-2. PC関連 9
 3-3. 通信/情報インフラ 10
 3-4. 車載 11
 3-5. 産業機器・電源 12
 3-6. パワーデバイス 13
 3-7. その他 14
4. メーカシェア(2014年見込み)および各メーカの特徴 15
 4-1. 形状別 15
 4-2. アプリケーション別 17
 4-3. 熱伝導率別 22
5. 価格動向 24

第2章 サーマルインターフェース材の概要

1. 種類・分類、製品例 26
2. 各タイプの比較 27
3. 構成材料 29
 3-1. ベース樹脂 30
 3-2. フィラー 31
4. 価格帯 35
5. 参入企業 35
 5-1. 日本企業 35
 5-2. 海外企業 36

第3章 市場動向

1. 市場規模(2014年見込み;金額ベース[百万円]) 38
2. メーカシェア(2014年見込み;金額ベース[百万円]) 40
 2-1. 形状別 40
 2-2. アプリケーション別 48
 2-3. 熱伝導率別 59
3. 市場規模推移予測(金額ベース[百万円]) 68
 3-1. 形状別 68
 3-2. アプリケーション別 75
 3-3. 熱伝導率別 83

第4章 企業事例

・信越化学工業㈱ 93
・電気化学工業㈱ 98
・富士高分子工業㈱ 102
・デクセリアルズ㈱ 105
・The Bergquist Company 107
・Dow Corning Corpoation / 東レ・ダウコーニング 111
・Laird Technologies Inc. 114
・Momentive Performance Materials Inc. 119
 
TOPへ戻る