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セミナーのご案内 《他社主催セミナー》

半導体産業動向:主要メーカーの戦略とアプリケーションの動向について
2019-11-28
主 催  株式会社R&D支援センター
日 時  2019年11月28日(木)13:00~16:30
会 場  江東区文化センター 3F 第4研修室
聴講料  1名につき 49,500円(税込、資料付き)
     ・2名同時にお申し込みいただいた場合、2人目は無料
     ※ただし、2名とも案内登録をしていただいた場合に限ります。
      割引を希望される方は、連絡事項欄に「案内登録希望」とご記入ください。
 
講 師  グロスバーグ合同会社 代表 
     大山 聡 氏
     《専門》 半導体、エレクトロニクス
 
  ◆受講証及び請求書は、株式会社R&D支援センターよりお送りします。
  ◆受講料は、銀行振込にて、原則として開催日までにお支払い下さい。
  ◆お申し込み後はキャンセルできません。
  ご都合が悪くなった場合は代理の方がご出席ください。
 
 
◆講座の内容◆
【受講対象・レベル】
半導体産業に関わる方全般。
 
【習得できる知識】
・半導体の今後の市場動向
・主要半導体メーカー各社の位置付け
・注目すべき半導体アプリケーションの新しい流れ
 
【趣旨】
 2019年、半導体市況はシリコンサイクルの谷間の陥り、マイナス成長が続いているが、夏場をボトムとして徐々に回復しつつある。今後どのような市場動向が予想されるのかについて、私見をご紹介する。
 この状況において、主要半導体メーカー各社はどのような業績を上げているのか、どのような戦略で市場に臨んでいるのか、大まかな紹介を行う。
 半導体の主要アプリケーションとしては、パソコンやスマートフォンが代表例として挙げられるが、昨今は自動車や産業機器といった分野からの需要も増える傾向にある。これらのアプリケーションが今後どのように発展するのか、予測してみる。
 
【プログラム】
第1部 半導体市場動向
 WSTSなどの統計データを元に、半導体市場の動向を分析する
 
第2部 大手半導体メーカーの状況
 Intel、Samsung、TSMC、Broadcom、Qualcomm、SK Hynix、TI、NVIDIA、STMicro、Infineonなど、大手半導体メーカーの特徴や戦略について紹介する
 
第3部 半導体アプリケーションについて
 パソコン、スマホといった中心的なアプリケーションに加え、最近注目度の高い車載アプリケーションの動向について分析する
 
【質疑応答・名刺交換】


 
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